テクノロジー

  1. 国際会議で称賛!海の事故を予防するAIを使った世界初の“みまもりシステム”【後編】

    海水浴場での溺水事故において、自然的な要因で最も多いのが、沖に向かう流れの「離岸流」。しかし、離岸流は一般の人だと気づくのが難しいという。公益財団法人 …

  2. 国際会議で称賛!海の事故を予防するAIを使った世界初の“みまもりシステム”【前編】

    「海辺のみまもりシステム」が、2019年7月6日から宮崎県の青島海水浴場に導入された。これは、離岸流や風による海の事故を防止するために、AIとIoTを活…

  3. スマートフォンでブリがさばける!?食から海を学ぶイベント

    「さばけるマルシェ」が、東京都・新宿のタカシマヤタイムズスクエアで行われています。これは、日本財団「海と日本プロジェクト」の活動の一環として行っている「…

  4. 山の中で!?世界初!水中ドローンとVRを使ったワクワク海体験

    山に囲まれた日本有数の温泉地、神奈川県の箱根。そんな山の中にも関わらず、「箱根園水族館」で体験できるのが、「Virtual Ocean Project」…

  5. 東京大学と日本財団が連携 海洋ごみ対策について科学的に挑む一大プロジェクト

    2019年5月14日、東京大学と日本財団が、海洋ごみ対策について連携する研究プロジェクトを発表した。日本財団は、海洋ごみについて、産官学民が協力…

  6. 夢は海底資源や富山湾の海底探索!高校生が開発した水中ロボット

    富山県立滑川(なめりかわ)高等学校の生徒たちが開発したのが、なんと水中ロボット。開発したメンバーのひとりである山田拓海くんによると、「水中の中を人間が潜…

  7. 調査機アルバトロスで見えてきた 関東・関西のマイクロプラスチック問題

    2018年10月12日に発表されたのが、海や川に浮遊するマイクロプラスチックなどについての調査結果。マイクロプラスチックとは、ビニール袋やペット…

  8. 体育館で海を体験!VRで学ぶ新しい海の授業のかたち

    今、若者が海離れをしているという。海水浴客は10年ほど前と比べると、半分以下にまで減少。また、10代の6割が、平均で年1日以下しか小学校時代に海へ行…

  9. 外来植物の駆除に3億円以上

    2009年に琵琶湖で初めて発見された「オオバナミズキンバイ」。一見、可憐な黄色い花をつけるが、実は北米原産で、国内では特定外来水生植物に指定され…

  10. 福岡の海を守る新たな仲間はロボット

    福岡県宗像市のさつき松原海岸をはじめとする、福岡県の海岸の多くがゴミであれている。これは漂着ゴミと呼ばれるもの。その多くは、私達が街や川で捨てた…

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