生態系

  1. 陸奥湾のアマモを守る経営者~日本一減少しているアマモ場の再生に奮闘する志田崇~

    海の環境を影で支えているのが、海草「アマモ」です。群生するアマモ場は「海のゆりかご」と呼ばれ、魚たちの生息・産卵場所になっています。さらに、二酸化炭素を…

  2. 全国を巡る2人の海の繋ぎ手~東西から日本各地の海の魅力や課題を発信していく熱源キャラバン~

    今、熱源キャラバンカーが日本全国をまわっています。これは、海の繋ぎ手2人が9月にスタートして、東西から全国の“熱源”を巡り、海の魅力や課題を発信する「熱…

  3. 育てたヒラメを最後どうする?~小学校で海の魚を養殖する「陸養プロジェクト」~

    東京都台東区にある東浅草小学校で、「陸養プロジェクト」の受け入れ式が9月30日に行われました。2020年度で3年目となった陸養プロジェクトは、日本財団に…

  4. 中高生がオンラインプレゼン~マリンチャレンジプログラム2019全国大会~

    「マリンチャレンジプログラム2019全国大会~海と日本PROJECT~」が、2020年4月19日に東京で行われました。マリンチャレンジプログラムは、「海…

  5. 絶品グルメは海のやっかい者~鹿児島・“桜島の火山灰”で地域の特産品に変えろ~

    近年、鹿児島湾の姶良市沿岸では、繁殖期の夏場になると、大群となったエイがエサを求めて押し寄せています。中でも、ナルトビエイは、もともとインド洋など南の海…

  6. 邪魔な木を魚の楽園に再利用~『イカの宝庫』広島県・田島発の産卵床づくり~

    瀬戸内海で獲れる魚貝類は「少量多種」と言われ、様々な種類の魚を楽しめるのが特徴です。その獲れる魚貝類のひとつが、イカです。 しかし、広島県ではイ…

  7. 世界基準の一流ビーチ由比ガ浜~神奈川県・地域住民が整備した海離れの青い救世主!~

    神奈川県の由比ガ浜海水浴場。ここには、見慣れない旗が掲げられています。これは、国際環境認証ブルーフラッグです。ブルーフラッグは、国際団体「FEE」が…

  8. 値があっという間に決まるセリ~山形県鼠ケ関漁港の一風変わった「札読み」~

    山形県の鼠ヶ関漁港。ここは、年間180トン以上の水揚量を誇り、全国有数のエビの産地として知られている。そんなこの漁港の市場には、全国でも珍し…

  9. 障害のある人へ海体験を提供~新潟県鯨波の旅館経営者が提案する誰もが楽しめるビーチ~

    新潟県の鯨波海水浴場は、かつて多くの人で賑わった日本海側初の海水浴場です。しかし、「70軒ぐらい宿泊に関わる事業があったが、今は数えるほどになっている」…

  10. サンゴの世界的権威が新発見~宮崎県・日南海岸の海中に広がる世界でたった一つの豊かな森~サンゴの世界…

    宮崎県の日南海岸国定公園。この公園の大島周辺には、100種類以上のサンゴが生息している。そんな海を訪れたのは、イタリア・ミラノにあるビコッカ…

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  1. 海の生態系を支えるアマモの復活

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  5. 新世代・海女漁師の取り組み~新たなアイデアで海女発祥の地・鐘…
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