海ごみ

  1. 全国の熱源を2か月巡りゴール~2021年の熱源サミットに向け新たな展開「熱源プロジェクト」~

    日本全国をまわっていた「熱源キャラバン」の到着式が、島根県の出雲ドームで2020年11月20日に行われました。熱源キャラバンとは、海への「熱い」想いを持…

  2. コロナ禍でも高校生が熱闘!~ごみ拾いの高校生チャンピオンが決定!スポGOMI甲子園~

    「海と日本プロジェクト スポGOMI甲子園2020」の決勝が、東京・墨田区にて11月22日に開催されました。スポGOMIとは、ごみ拾いにスポーツのエッセ…

  3. Jチームが海ごみで最優秀賞~日本財団と環境省が主催する「海ごみゼロアワード」~

    日本財団と環境省が共同実施している「海ごみゼロアワード」の表彰式が、2020年9月14日に行われた。海ごみゼロアワードは、海洋ごみ対策において、国内の優…

  4. コスプレ×海ごみ アワード決定~28か国のコスプレイヤーが海洋ごみ対策~

    「世界コスプレサミット 2020 ONLINE 」にて、「コスプレde海ごみゼロアワード」が8月2日に開催されました。このアワードは、海洋ごみ問題の周知…

  5. 異業種が連携して海ごみ対策~包装材メーカーから文房具の企業まで協働する「ALLIANCE FOR T…

    レジ袋の有料化が始まり、海洋ごみへの関心が高まる中、日本財団が「アライアンス・フォー・ザ・ブルー(ALLIANCE FOR THE BLUE)」の設立を…

  6. ポイ捨て 別の要因が判明~“モラルの問題”だけではなかった陸から川へとごみが流れ出るメカニズム~

    日本財団と日本コカ・コーラ株式会社が、「陸域から河川への廃棄物流出メカニズムの共同調査」に関する報告会を2月21日に開催した。これは、ごみの総量把握の調…

  7. 導き出した海ごみ対策の提言~海ごみ対策に取り組む神戸商業が考えたこと~導き出した海ごみ対策の提言

    兵庫県にある県立神戸商業高校・理科研究部は、海洋ごみ問題への取り組みで多くの表彰をされています。そんな理科研究部の活動の発案者は、顧問の石川正樹先生でし…

  8. 高校生が海ごみ問題を発信~岩手県立宮古水産高校が初の海洋ごみ展示で啓蒙活動~

    岩手県立宮古水産高校の海洋技術科が、海や川に漂着したプラスチックごみの調査を行っています。この高校は1895年創立で、水産高校として日本有数の歴史を誇り…

  9. 官民一体で漂流ごみ回収大作戦~熊本県天草市牛深町~

    マダイやブリなどの養殖が盛んな熊本県の牛深地域。しかし、流木などの漂流ごみが養殖イカダの網を傷めたり、船のスクリューを壊したりしている。天草市牛深地区海…

  10. 海を守る心を育てる里海科~アクティブラーニングで海洋教育を行う石川県の小木小学校~

    石川県能登町の小木小学校では、全国で唯一だという海洋教育・里海科が行われています。小木小学校は、2015年から文部科学省の教育課程特例校に指定されていて…

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