海ごみ

  1. 「海ごみゼロ国際シンポジウム」開催。G20で機運が高まる海洋ごみ対策を世界へ発信

    日本が議長国となり、6月15日、16日に開催された20カ国・地域(G20)エネルギー・環境相会合。この会合では、海洋プラスチックごみ問題が主要な議題のひ…

  2. 世界中のコスプレイヤーが海洋ごみ問題を発信!東京タワーでごみ拾い

    世界海洋デーの6月8日に行われたのが、「コスプレ de 海ごみゼロ大作戦!in 東京タワー」というイベント。 今、世界的な問題となっている海洋ご…

  3. 原田環境相も江の島でごみ拾い!スタートした全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク」

    ごみゼロの日である2019年5月30日、江の島のビーチでごみ拾いが行われた。これは、海洋ごみ対策を目的とした全国一斉清掃キャンペーン。 この取り…

  4. 東京大学と日本財団が連携 海洋ごみ対策について科学的に挑む一大プロジェクト

    2019年5月14日、東京大学と日本財団が、海洋ごみ対策について連携する研究プロジェクトを発表した。日本財団は、海洋ごみについて、産官学民が協力…

  5. 海なし県なのに海ゴミ対策!?山梨県のプラスチックゴミ削減プロジェクト

    山梨県の富士山麓周辺の国道と忍野村を流れる桂川。ここで清掃活動が行われている。山梨県は海なし県だが、この清掃活動が海を守ることに繋がるという。実は、海の…

  6. 深刻な海のゴミ問題を表すミズウオの胃

    深海1kmほどのところに生息しているという深海魚・ミズウオ。そんなミズウオは、50年ほど前から静岡県三保海岸に打ち上げられることがある。打ち上げ…

  7. 海ゴミだらけだったウミガメのお腹

    兵庫県にある姫路市立水族館。ここに展示されているのは、なんと海ゴミ。この水族館では、多くの人に海の現状を知ってもらうため、漂着物を展示するコーナーを…

  8. G20、そして世界において、海ごみ対策で日本がリーダーシップを取るために!タッグを組んだ日本財団と環…

    近年深刻な問題となっているのが、海ごみ。その海ごみの量は、この数十年で増え続けていて、その大半はプラスチック。このままだと、海に蓄積されるプラスチッ…

  9. 事業規模は50億円! 海ごみにオールジャパンで挑む日本初の取り組み

    2018年11月27日、日本財団が推進している「海と日本プロジェクト」では、日本初となる新たなプロジェクトを発表した。それが、「CHANGE FOR T…

  10. 調査機アルバトロスで見えてきた 関東・関西のマイクロプラスチック問題

    2018年10月12日に発表されたのが、海や川に浮遊するマイクロプラスチックなどについての調査結果。マイクロプラスチックとは、ビニール袋やペット…

おすすめ記事

  1. 海の生態系を支えるアマモの復活

最近の記事

  1. 「海に行きたい・行きたくない」は子どもの頃の体験が影響
  2. 「海ごみゼロ国際シンポジウム」開催。G20で機運が高まる海洋…
  3. 世界中のコスプレイヤーが海洋ごみ問題を発信!東京タワーでごみ…
  4. 原田環境相も江の島でごみ拾い!スタートした全国一斉清掃キャン…
  5. 東京大学と日本財団が連携 海洋ごみ対策について科学的に挑む一…
PAGE TOP