海の体験機会づくり

  1. 院内学級で遠隔“海体験”~横浜南養護学校の子ども達が「水中ドローン×VR」の技術に大興奮!~

    神奈川県立横浜南養護学校の生徒たちが、2019年12月4日に「水中ドローン×VR」技術を使った体験活動を行いました。その活動とは、横浜・八景島シーパラダ…

  2. こども探偵団が海ごみを調査~京都で子ども達が海洋ごみを調査!80袋のほとんどが生活ごみ~

    海洋ごみは世界規模で大きな問題となっています。海洋ごみは海岸に打ち上げられて景観を損なったり、海の生き物を傷つけるなど、様々な問題を引き起こしているので…

  3. シーパラの水槽に疑似ダイブ~横浜・八景島シーパラダイスに期間限定の「水中ドローン×VR」の新アトラク…

    横浜・八景島シーパラダイスにある700種類、12万点の生きものたちが生活する日本最大級の水族館「AQUA MUSEUM」。この水族館に「Virtual …

  4. 子ども目覚める海の仕事体験~約100人の子どもが体験した“海のお仕事”の集大成!海のお仕事図鑑~

    東京都港区で、海のお仕事図鑑プロジェクト実行委員会によるイベント「海のお仕事 こども会議」が11月10日に行われました。これは、2019年の夏、海のお仕…

  5. スマートフォンでブリがさばける!?食から海を学ぶイベント

    「さばけるマルシェ」が、東京都・新宿のタカシマヤタイムズスクエアで行われています。これは、日本財団「海と日本プロジェクト」の活動の一環として行っている「…

  6. 自ら“海ごみ問題”を落語で語る!新進気鋭の若手落語家・三遊亭わん丈の“海落語”への想い【後編】

    若手落語家・三遊亭わん丈さんが披露している演目のひとつが、『拝啓 浦島太郎さん』。これは、プラスチックごみなどの海洋ごみによる海の汚染をテーマにした、わ…

  7. 自ら“海ごみ問題”を落語で語る!新進気鋭の若手落語家・三遊亭わん丈の“海落語”への想い【前編】

    滋賀県初の江戸落語家として活躍しているのが、三遊亭わん丈さん。年間1,000席もの高座をつとめる若手落語家として大人気となっています。そんなわん…

  8. 迫る“スポGOMI甲子園 全国大会”!初の試みを生みの親が語る

    高校生がごみ拾いを競い合う大会「スポGOMI甲子園」。その県予選を勝ち抜いた代表による全国大会が、9月23日に行われます。 もともとスポGOMI…

  9. 山の中で!?世界初!水中ドローンとVRを使ったワクワク海体験

    山に囲まれた日本有数の温泉地、神奈川県の箱根。そんな山の中にも関わらず、「箱根園水族館」で体験できるのが、「Virtual Ocean Project」…

  10. 危険生物に離岸流。夏本番に向けて知っておくべき“海のそなえ”

    神奈川県鎌倉市の材木座海岸で海のそなえ体験イベント「海ロデオ」が、7月31日から8月2日まで行われました。子ども達はオリジナル遊びの「海ロデオ」のほかに…

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