伝統文化

  1. 直木賞作家や子ども博士が灯台の未来を考える~海と灯台ウィーク中に開催されたサミット~

    11月1日の「灯台記念日」からスタートした「海と灯台ウィーク」。その期間中である11月5日に東京・原宿で開催されたのが、「海と灯台サミット2022」です…

  2. 直木賞作家や絶景Pらが灯台を掘り下げる~灯台の新たな価値創造を語り考える「海と灯台フォーラム2021…

    東京・代官山の蔦屋書店で「海と灯台フォーラム2021」が、2022年3月14日に開催されました。このイベントは、「海と灯台プロジェクト」が1年間の活動の…

  3. 新世代・海女漁師の取り組み~新たなアイデアで海女発祥の地・鐘崎を盛り上げる若き海女漁師~

    海女発祥の地と言われている福岡県・鐘崎。鐘崎のあまちゃんの中には、海女漁師としてだけでなく、個性を生かした活動を行っている人もいます。 そのひと…

  4. 見直される陶器のタコツボ~山口県で伝統を守り、土に帰るタコツボをつくり続けている男性~

    山口県下松市では、タコの産卵期に合わせて毎年産卵用のタコツボを仕掛けています。このタコツボは、産卵期のタコの卵を保護するためのもので、2019年は200…

  5. 灯台が進むべき未来を提案灯台が進むべき未来を提案~地域の観光資源からマンガ・アニメ化まで「全国灯…

    実は今、灯台が危機的な状況にあるという。灯台を訪れる人は、1973年は約178万人だったが、2018年は70万人ほどと半分以下にまで減少。また、灯台の基…

  6. ジョーヤラ担う大分の中学生~古き良き海の祭りを継承し続ける大分県佐伯市の子ども達~

    大分県佐伯市で毎年9月に行われる祭りが「五丁の市」。 1200年以上の歴史を持つこの祭りの目玉は、ジョーヤラ船の巡航で、主役は、船の上で威勢のいい踊…

  7. 日本のアユを支える滋賀県の日本一のアユ放流

    琵琶湖の幸の代表が、アユ琵琶湖での漁獲量が最も多く、全体の4~5割をも占める。さらに、琵琶湖産のアユは、全国の河川にも日本一の量を放流している。その…

  8. 海なし県でなぜ?滋賀県朽木の郷土料理は鯖

    海なし県である滋賀県。その滋賀県の朽木地区では、なぜか鯖が郷土料理となっている。その理由は、歴史的背景にあるという。古代、福井県の若狭は、朝…

  9. 海の女神が歌い舞踊る岡山県の阿智神社秋季例大祭

    岡山県倉敷市美観地区の鶴形山の一角にある阿智神社。ここでは、毎年秋に阿智神社秋季例大祭が行われる。そんな阿智神社に祀られているのが、海上交通の神…

  10. 知恵を絞って守り続ける長崎県・伊王島のペーロン大会

    長崎県の海の伝統行事「ペーロン競漕」。ペーロンは、諸説あるが、白龍(パイロン)が語源で、中国から伝わったとされている。その始まりは、なんとおよそ36…

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