海ごみ

  1. 夢は海底資源や富山湾の海底探索!高校生が開発した水中ロボット

    富山県立滑川(なめりかわ)高等学校の生徒たちが開発したのが、なんと水中ロボット。開発したメンバーのひとりである山田拓海くんによると、「水中の中を人間が潜…

  2. 秋田県の海にまつわる人達が憂う海洋汚染

    秋田県では、海にまつわる様々な人が、海洋汚染を感じている。八峰町で漁師をしている山本太志さんは、「死んだ魚が入ることもあるんですよ。高級魚の凄くイイ魚が…

  3. 深刻な海のゴミ問題を表すミズウオの胃

    深海1kmほどのところに生息しているという深海魚・ミズウオ。そんなミズウオは、50年ほど前から静岡県三保海岸に打ち上げられることがある。打ち上げ…

  4. 海ゴミだらけだったウミガメのお腹

    兵庫県にある姫路市立水族館。ここに展示されているのは、なんと海ゴミ。この水族館では、多くの人に海の現状を知ってもらうため、漂着物を展示するコーナーを…

  5. 山形県の学生たちが自作したプラスチックごみを回収するマシン

    山形県鶴岡市にある湯野浜海岸。ここで鶴岡工業高等専門学校の学生たちが使っているのが、開発した海岸清掃用のマシン。開発したメンバーのひとりの渡会祐馬さ…

  6. G20、そして世界において、海ごみ対策で日本がリーダーシップを取るために!タッグを組んだ日本財団と環…

    近年深刻な問題となっているのが、海ごみ。その海ごみの量は、この数十年で増え続けていて、その大半はプラスチック。このままだと、海に蓄積されるプラスチッ…

  7. 海がない長野県出身のプロサーファーが憂う海のプラスチック汚染問題

    海無し県の長野県。そんな長野県富士見町の出身でありながら、プロサーファーになったのが、北沢麗奈さん。彼女は、サーフィン好きの両親の影響から、中学3年…

  8. 事業規模は50億円! 海ごみにオールジャパンで挑む日本初の取り組み

    2018年11月27日、日本財団が推進している「海と日本プロジェクト」では、日本初となる新たなプロジェクトを発表した。それが、「CHANGE FOR T…

  9. 調査機アルバトロスで見えてきた 関東・関西のマイクロプラスチック問題

    2018年10月12日に発表されたのが、海や川に浮遊するマイクロプラスチックなどについての調査結果。マイクロプラスチックとは、ビニール袋やペット…

  10. 漂着ゴミに悩む海流の出口・奈佐の浜

    伊勢湾に浮かぶ答志島。 この島に広がるのが奈佐の浜。美しい海岸が広がっているが、ある問題に悩まされている。それが、漂着ゴミ。海のゴミの約8割…

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