1. テクノロジー

    国際会議で称賛!海の事故を予防するAIを使った世界初の“みまもりシステム”【後編】

    海水浴場での溺水事故において、自然的な要因で最も多いのが、沖に向かう流れの「離岸流」。しかし、離岸流は一般の人だと気づくのが難しいという。公益財団法人 日本ライフセービング協会の常務理事/溺水防止救助救命本部長で海岸工学の専門家でもある石川仁憲さんは、「波が大きければ、『今日はちょっと怖いな』というように視覚で判断できます。でも、離岸流のような流れというのは、なかなか視…

  2. テクノロジー

    国際会議で称賛!海の事故を予防するAIを使った世界初の“みまもりシステム”【前編】

    「海辺のみまもりシステム」が、2019年7月6日から宮崎県の青島海水浴場に導入された。これは、離岸流や風による海の事故を防止するために、AIとIoTを活…

  3. テクノロジー

    スマートフォンでブリがさばける!?食から海を学ぶイベント

    「さばけるマルシェ」が、東京都・新宿のタカシマヤタイムズスクエアで行われています。これは、日本財団「海と日本プロジェクト」の活動の一環として行っている「…

  4. 海ごみ

    自ら“海ごみ問題”を落語で語る!新進気鋭の若手落語家・三遊亭わん丈の“海落語”への想い【後編】

    若手落語家・三遊亭わん丈さんが披露している演目のひとつが、『拝啓 浦島太郎さん』。これは、プラスチックごみなどの海洋ごみによる海の汚染をテーマにした、わ…

  5. 海ごみ

    自ら“海ごみ問題”を落語で語る!新進気鋭の若手落語家・三遊亭わん丈の“海落語”への想い【前編】

    滋賀県初の江戸落語家として活躍しているのが、三遊亭わん丈さん。年間1,000席もの高座をつとめる若手落語家として大人気となっています。そんなわん…

  6. 海ごみ

    迫る“スポGOMI甲子園 全国大会”!初の試みを生みの親が語る

    高校生がごみ拾いを競い合う大会「スポGOMI甲子園」。その県予選を勝ち抜いた代表による全国大会が、9月23日に行われます。 もともとスポGOMI…

  7. フードロス

    海洋ごみを作らない・出さない!豊洲市場で日本初のエビフェス!

    9月14日に豊洲市場で行われたのが、「エビフェス!海老の日祭り in 豊洲」。「海老の日祭り」は、”海老の消費最大級”と、“敬老の日に長寿の象徴である海…

  8. テクノロジー

    山の中で!?世界初!水中ドローンとVRを使ったワクワク海体験

    山に囲まれた日本有数の温泉地、神奈川県の箱根。そんな山の中にも関わらず、「箱根園水族館」で体験できるのが、「Virtual Ocean Project」…

  9. コスプレ

    声優・古谷徹も応援!コスプレイヤー協力のもと、新たな海洋ごみ対策が始まる

    8月4日、世界最大級のコスプレの祭典「世界コスプレサミット2019」で発表されたのが、新たな海洋ごみ対策プロジェクト。「進撃の巨人」に登場するエルヴィン…

  10. 安全・そなえ

    危険生物に離岸流。夏本番に向けて知っておくべき“海のそなえ”

    神奈川県鎌倉市の材木座海岸で海のそなえ体験イベント「海ロデオ」が、7月31日から8月2日まで行われました。子ども達はオリジナル遊びの「海ロデオ」のほかに…

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