海の体験機会づくり

  1. 「海に行きたい・行きたくない」は子どもの頃の体験が影響

    7月12日、海の日を前に、日本財団は「海と日本人に関する意識調査」を発表。この調査は、日本人が海に対して持っている意識や行動の実態を明らかにすることを目…

  2. 自分達で遊び・学んで地元の海を次の世代へと繋ぐ「阿蘇海の日」

    京都府の与謝野町と宮津市にまたがる阿蘇海。ここは、日本三景のひとつ「天橋立」によって宮津湾から仕切られた内海。そんな美しい阿蘇海を次の世代に継承…

  3. 体育館で海を体験!VRで学ぶ新しい海の授業のかたち

    今、若者が海離れをしているという。海水浴客は10年ほど前と比べると、半分以下にまで減少。また、10代の6割が、平均で年1日以下しか小学校時代に海へ行…

  4. ライフジャケットを着ていれば転覆も夏の思い出に!? 海を満喫するための“そなえ”

    神奈川県横浜市みなとみらい。ここで、2018年8月4日と5日に行われた「ハーバーフリーデーin横浜」というイベントが行われた。このイベントは、子ども…

  5. 自転車にヘルメットのように、海にはライフジャケットを!海の事故を“そなえ”で防ぐ

    2018年7月7日、日本財団は、海で起きている水難事故について、衝撃的な分析結果を発表。「(水難事故で)毎年1000人近くの方々が亡くなっております。そ…

  6. 失われた海のゆりかごを取り戻せ

    別名「海のゆりかご」と呼ばれている海草の一種アマモ。このアマモは、小さな魚達の隠れ家や産卵場所となっている重要な海草。しかし、宮城県松島湾で…

  7. 震災から7年ぶりの海開き

    震災から7年ぶりの海開き

    福島県いわき市の薄磯海水浴場。2017年7月、7年ぶりの海開きが行われ、海岸は家族連れなどで賑わった。「つらいこともありましたが、これからも…

  8. カブトガニが奇跡の復活

    カブトガニが奇跡の復活

    岡山県笠岡市の干潟で子ども達が放流したのが、2億年前から存在し、「生きた化石」と呼ばれるカブトガニの幼生(子ども)。岡山県にある笠岡市立カブトガ…

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